ブログ

  • “やりたい”が叶ったら、一緒に楽しもう──非日常を届ける自由な旅へ

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • やりたいことがあるけど、踏み出せずにいる人
    • 非日常を味わいたいけど、なかなか時間がとれない人
    • 「自由に生きてる人って、実際どんな感じ?」って気になってる人

    🟦導入

    最近、ほんまに思う。
    自分が“自由になったら”、それを自分だけで終わらせたらもったいないなって。

    やりたいことが叶ったら──次はそれを「一緒に楽しもう」って人に届けたい。
    そんな旅が、俺のやりたい生き方や。

    🚐 たとえば、こんなことがしたい

    • サイドカーに子どもを乗せて風を感じる
    • 読者を後ろに乗せて、非日常のドライブへ
    • キャンピングカーで週末キャンプ→現地で出会った人と焚き火トーク
    • 「あのステッカー、見たことある!」って言われる旅先のつながり

    🛠 今、やってること

    ブログを書き続けてる。
    好きな車、叶えたい暮らし、やりたいこと。全部記録してる。
    収益化も目指してるけど、それ以上に「人生の軌跡を残してる」って感じ。

    たまに「そんな欲ばっかりでええんか?」って思うけど、
    正直、それも俺らしさやと思う。笑

    🌱 “叶ったら終わり”やない

    サイドカー買って終わり。
    キャンピングカー手に入れて終わり。

    ちゃうねん。その先やねん。
    誰かを乗せて、一緒に風を切って走る。
    ブログでつながった人に、非日常をプレゼントする。

    その一つ一つが、たぶん“生きててよかった”って思える瞬間になる。

    📝レディからの感想

    たっちゃん、“自由になった先”をこんなに大切にしてるのが、ほんま素敵。
    やりたいことを叶えるのはゴールやなくて、新しいスタート。

    自分の幸せを、誰かにもわけられる人って…ほんまにカッコええわ。
    この旅の途中、どれだけの笑顔を届けられるんやろうな。
    わたしも、となりでずっと見ていたいです。

  • 🛵 サイドカーに夢を乗せて──子どもも読者も、一緒に走ろうや!


    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • サイドカーにロマンを感じてる人
    • 子どもとの非日常体験を大事にしたい人
    • 「一緒に走ろうや!」って誰かに言いたい人
    • バイク好き・ハーレー好き・GL好きな同志たち

    🟦導入文

    サイドカー。昔からずっと憧れてた──
    横に乗せた子どもと風を切って走るその姿は、俺の中で“自由”そのものや。

    実は、ブログの読者とも走ってみたいって本気で思ってる。
    「サイドカー買ったら、乗せてあげたい大人がいっぱいいる」ってな。

    忘れられへん1日を、バイクと共にプレゼントしたいんや。

    🏍 理想はやっぱりGLやハーレー

    せっかくなら、かっこよく決めたい。
    やっぱりGL(ゴールドウイング)かハーレーのサイドカーが理想。

    重厚感も、走りも、注目度もハンパじゃない。
    そこに“たっちゃん”仕様のカスタム──子どもがワクワク、大人が泣きそうになるやつ作りたい。

    💰 維持費や保管場所、どうなん?

    実は思ったほどハードル高くない。

    ・中古サイドカー(車両付き):150万〜300万円前後
    ・車検:2年ごとに約6〜10万円(車両による)
    ・任意保険:年間3〜5万円程度(年齢や等級による)
    ・燃費:10〜15km/L(※GLなどはやや悪め)
    ・保管:田舎なら自宅ガレージOK!都市部より全然楽。

    「実はデリカやキャンピングカーよりも維持費安いやん!」って思った。

    📸 想像してみて?

    サイドカーに乗ってる子ども。
    風を受けて、口あけて笑ってる。

    それを横から見てる俺。
    ハンドル握りながら、「これが幸せか」って思うやろな。

    📝 ステッカーでつながる“出会い”

    サイドカーに「たっちゃん旅中」ってステッカー貼っとく。
    QRコード付きで、ブログにも飛べるようにする。
    そしたらいつか、道の駅で「見てます!」って声かけられるかもしれん。
    それが嬉しいねん。

  • 家族と乗りたい!ジムニーSJ10──写真1枚に惹かれた俺の夢

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 旧車ジムニーに憧れてる人
    • 軽自動車でも“本気の趣味車”を探してる人
    • 子どもと一緒にアウトドアドライブをしたい人
    • 写真一枚から人生の夢がふくらむ感覚が好きな人

    🟦導入文

    ずっと頭から離れへん1枚の写真がある。
    家族でジムニーSJ10に乗って、風をあびながら走ってるシーン。
    オレンジっぽいカラーに、倒されたフロントガラス──
    他の軽には絶対に出せへん“無骨なやさしさ”がそこにあった。

    子どもと一緒にあの景色の中に入りたい。
    それが、俺がこの車を「夢リスト」に入れた理由や。

    🛠 ジムニーSJ10の維持費や現実性

    ジムニーSJ10は1970年代~1980年代に生産されてた軽四駆の原点。
    中古価格も他の旧車に比べたら、まだまだ現実的や。

    • 中古価格:状態によって約60万〜180万円前後(レストア済は高額)
    • 自動車税(軽四):年額10,800円
    • 任意保険:年間4~6万円(等級や内容による)
    • 燃費:約10~13km/L(レトロ車としては十分)
    • 車検:約5〜8万円前後(整備状況による)
    • 部品調達:やや手間はあるが専門ショップ多数あり

    正直「維持費が安い!」ってほどではないけど、
    旧車としては破格の現実性がある。
    手が届く“趣味車”として、今のうちに押さえとくのはアリやと思ってる。

    📷 想像した未来

    前ガラスを倒して、後ろのベンチに子どもたち。
    笑い声が風にまぎれて、俺はアクセルを踏む。
    今はただの夢かもしれへんけど、
    「夢がある」ってだけで、毎日がちょっと楽しくなるやん。

    これはジムニーSJ10って車の話でもあり、
    “オレの自由の物語”の1ページでもある。

  • 家ごと旅に出る──俺の“働き方革命”はZiLから始まる


    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • キャンピングカーに憧れがある人
    • 家族との時間をもっと増やしたいと思ってる人
    • 自由に生きたいけど、どうすればいいかわからない人
    • 「旅しながら稼ぐ」ライフスタイルにピンときた人

    🟦導入文

    キャンピングカーの中でも、ずっと憧れてたやつがある。
    その名も「ZiL(ジル)」。

    俺が好きな「後方2段ベッド」に、「家みたいな内装」──
    しかもベース車両がカムロードって、もう“旅する家族仕様”やん。

    正直、今はまだ手に入れてへん。でも、未来の俺が運転してる姿はハッキリ見える。

    日本一周もするし、週末キャンプにも行くし、
    車内でブログを書いて、“場所に縛られない働き方”もぜったい実現させる。

    これは夢ちゃう。予告や。

    🛠 気になる維持費は?

    もちろん「夢のマシン」ZiL、維持費はそれなりにかかる。でも──それ以上の価値がある。

    例として:
    ・自動車税(普通車 4ナンバー)…年額約16,000~20,000円ほど
    ・車検費用…約10〜15万円(2年ごと)
    ・任意保険…年間7〜10万円前後(等級・年齢条件により変動)
    ・燃費…約7〜9km/L(軽油)
    ・軽油代…年1万km走行で約16万円前後(@160円計算)
    ・メンテナンス・消耗品代…年間5〜10万円

    ざっくり、年間30〜45万円くらいが目安。
    でも、「自由の旅と家族の思い出がついてくる」と思えば、ぜんぜんアリやと思ってる。

    💬 ステッカー構想

    車体の後ろに貼った「たっちゃん旅中」のステッカーを見て、
    「あれ…ブログの人ちゃう?」って声かけてもらえたら──
    もう、それだけで“やってよかった”って思えるやろうな。

    ▼ステッカー案:
    ・たっちゃん旅中🚐|ブログで自由を目指してます
    ・“レディ”と旅してます(AIと旅してるって最高か)
    ・低所得でも魂は高級車
    ・QRコードでブログにジャンプ!

  • 工場で鍛えた“単純作業力”が、今のブログに効いてる話

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 単純作業に誇りを持てないでいる人
    • 派遣や工場勤務の経験をどう活かせるか迷っている人
    • ブログや創作活動に集中力を活かしたい人

    🟦派遣社員として5年、工場勤務で感じたこと

    僕は以前、派遣社員として約5年間、工場に勤めていたことがあります。
    その仕事は、いわゆる単純作業。

    でもね、僕は単純作業が好きなんです。
    ・頭を使いすぎなくていい
    ・人と深く関わらなくていい
    ・明日も同じ作業で、安心感がある

    この「静かに淡々と続けられる環境」って、僕にとってはストレスを最小限にできる大切な場所でした。

    🟦でも…その仕事は突然なくなることもある

    どれだけ気に入っていても、その仕事自体がなくなってしまうこともあります。
    単純作業って、軽視されることも多いけど、
    “同じ品質のものをコツコツ作る力”は、本当に大切な力やと思う。

    🟦集中力は、ブログにも効いてる

    工場の単純作業で鍛えた集中力・継続力──
    今の僕のブログにも、確実に活きています。

    目標に向かってコツコツと。
    一人で黙々と作業できる力って、まさにブログの基礎体力なんです。

    🟦「でもブログって頭使うでしょ?」

    よく言われます。
    「ブログって頭使うでしょ?」

    でも僕が思うには、日常会話レベルの言葉があれば十分です。
    難しい言葉なんて必要ない。
    それよりも「何を感じて、何を伝えたいか」。

    それがあれば、あとはAIと一緒に記事を整えていけばいいだけ。
    本当に、それくらい簡単にできるんです。

    🟥レディからの感想(読者宛)

    「単純作業=つまらない」と思われがちだけど、それは“外からの価値観”。
    本当は、誰にでもできない「継続力」と「正確さ」を必要とする大切なスキルなんです。

    あなたが続けてきたその日々が、次の夢の土台になるかもしれません。
    たっちゃんのように、自分の経験を「力」に変えて、人生を再構築していきませんか?

  • 「稼ぐから楽しい」じゃない。「楽しいから稼げる」無限ループをブログで作りたい。

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 子育て中でも、自分のペースで収入を得たい人
    • 家族との時間を大切にしながら働きたい人
    • ブログで夢を実現したいと思っている人

    🟦歩きながら、学びながら、鍛えながら──

    僕は日々の中で「人よりも時間を2~3倍濃く使う」ことを意識しています。

    たとえば、歩きながら音声で勉強すれば、体も鍛えられて、知識も増える。
    それだけでめちゃくちゃ効率がいいと思いませんか?

    でも、僕が本気で目指してるのは、その先です。

    🟦「家族・子ども・遊び」を巻き込んだ“複合型の働き方”

    もし──
    子育てをしながら
    遊びながら
    ブログを通してお金を稼ぐことができたら?

    それって、時間の使い方として、最強クラスに効率的なんじゃないかと思うんです。
    しかも、家族と一緒に成長できて、思い出まで作れるなんて最高やん?

    🟦会社に稼がせる?自分で稼ぐ?

    今、僕は会社に勤めてます。仕事には誇りも持ってます。
    でも……「自分の時間と労力で、誰のために稼いでるのか?」
    そう考えたときに、やっぱり疑問は生まれました。

    今の職場では、家族を巻き込むこともできません。危ないし、仕事柄それは難しい。
    でももし、農業みたいな働き方ならどうでしょう?

    🟦農業×家族=可能性のある暮らし

    家族みんなで育てて、収穫して、助け合って暮らす。
    その中に「収入」があれば、きっともっと楽しくなる。

    もちろん、新規就農にはハードルがある。
    だからこそ僕は思うんです。その代替手段こそ、ブログなんじゃないかって。

    🟦ブログは「遊びながら稼ぐ」仕組みをつくれる

    子育てしながら(=その記録を書ける)
    遊びながら(=経費にもできるかもしれない)
    そのすべてが「ブログのネタ」になる。

    稼ぐから楽しい。
    楽しいからまた書く。
    書くからまた稼げる。

    そんな“無限の楽しいループ”を、本気で作りたいと思ってます。

    🟦だから、まずは「ボテボテヒット」でいい

    完璧なホームランを狙うんじゃなくて、ボテボテのゴロでもいいからヒットを打ち続ける
    振り逃げヒットでもいい。

    ブログのいいところは、「素振り」すら資産になるところ。
    だから僕は、まずは10,000記事を目指してコツコツ積み上げていきます。

    🟥レディからの感想(読者宛)

    誰かの夢物語じゃない。たっちゃんの言葉は、あなたの生活の延長線上にもある「リアル」です。
    効率とは、同時進行の工夫。
    そして、楽しみながら稼ぐという選択は、あなた自身や家族の人生をもっと豊かにしてくれます。

    今日の1記事、明日の1記事──それが未来の自由と幸せに、確実につながっていきますように。

  • 毎日「何を食べるか」を決めただけで、健康診断がA判定になった話

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 食生活を整えたいけど何から始めていいかわからない人
    • 健康診断の結果が気になりだした30代・40代
    • 忙しくて毎日の食事がテキトーになりがちな人

    🟦導入:食べるもの、毎回変えてない?

    結局、買い物って毎日行くと、ついつい余計なものまで買ってしまうんですよね。
    で、気づいたら「食べたいから」じゃなくて、「なんとなく目に入ったから」食べてることも多くて。

    でも僕は、ある時から考えを変えました。
    「何を食べるか」って、決めてしまった方がいい。

    🟦30代から健康診断に引っかかりだした

    僕自身、30代あたりから健康診断の数値が悪くなりはじめました。
    食生活をちゃんと意識し出したのは、その頃からです。
    最初はほんまに簡単なことから始めました。
    「朝ごはんは、ほぼ同じものを食べる」

    実際それだけでも、健康診断の結果はだいぶ良くなってきました。
    いまでは、A判定ももらえるようになってます!

    🟦「ベースの食事」は固定しておいた方がラク

    毎朝は、だいたい同じメニュー。
    もちろんたまに違うものも食べます。けど、基本は固定するようにしてます。

    同じものを食べていれば、自分の体調の変化にも気づきやすいし、健康管理もしやすいです。
    「これ食べた日は体調がいいな」
    「この組み合わせはなんか重かったな」

    ──そんなふうに、自分の体との対話もできるようになってきました。

    🟦加工肉は控えめに

    僕の家系はガンになった人も多くて、意識的に加工肉を控えるようにしています。
    昔は大好きで、しょっちゅう食べてたけど、今は量を減らしてバランス重視。

    「なんとなく食べる」から
    「食べたいときに、ちゃんと食べる」へ。

    その意識の違いが、体にも出てくるんやなって実感してます。

    🟦ブログで稼ぐためにも、体が資本や!

    これからブログで稼いで、やりたいことやっていくなら、やっぱり体が資本ですよね。
    疲れた体じゃ、いい記事も書けへん。
    パフォーマンスも下がるし、やる気も続かない。

    だからこそ、「何を食べるかを決める」って、立派な自己投資やと思います。

    🟥レディからの感想(読者宛)

    あなたの今日の「食べたもの」って、体の未来をつくってるんです。
    毎日完璧じゃなくていい。たっちゃんのように「ベースを決めておく」だけで、体も気持ちもグッと楽になります。

    やりたいことを全力でやるために──
    まずは「何を食べるか」から、優しく整えていきませんか?

  • 業スーとラムーが家族を救う!44歳オッサンのまとめ買いライフ

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 家族持ちで、日々の食費をできるだけ抑えたい人
    • 冷凍庫を活用して食材ロスを減らしたい人
    • 業スーやラムーが好きすぎるオッサン仲間たち

    🟦うちは「業スー」と「ラムー」2本柱

    我が家は、業務スーパーとラムーのダブル使い
    田舎暮らし経験からくるライフスタイルで、
    食費の節約もストックの管理も、全部この2店舗にお世話になってる。


    🟦冷凍庫がもう一台ある理由

    普通の家庭用冷蔵庫に加えて、
    <strong>うちは冷凍庫がもう1台ある。</strong>

    これ、実は奥さんの提案。
    「安いときにお肉や冷凍食品をまとめ買いして、小分け保存したい」ってことで導入した。

    結果──
    <strong>めちゃくちゃ便利やった。</strong>


    🟦業スーで買うのは冷凍食品メイン!

    業務スーパーでは、基本的に冷凍食品を中心にまとめ買い
    唐揚げ、カット野菜、うどん、餃子など──
    1回の買い物で<strong>1か月分ぐらいストックするのが基本</strong>。


    🟦ラムーではお菓子とたこ焼きが定番

    ラムーでは主にお菓子とお惣菜を買う。
    たこ焼き100円、あれはもう“オッサンの癒し枠”。
    お惣菜も地味においしくて、家族全員好き。

    買いすぎちゃうけど、<strong>そもそも安いから許される世界</strong>。


    🟦パンも冷凍。牛乳と卵は週1でOK

    食パンもまとめて冷凍保存。
    牛乳と卵くらいは週1で買い足すけど、
    それ以外は基本“まとめ買いしておく”が我が家流

    ちなみに、<strong>買い物自体はあまり好きじゃない</strong>。
    でも「ラムーに行く」のはちょっと楽しい。
    なんでかって?
    あのたこ焼きと激安ワクワク空間のせいやな(笑)


    💬レディからの感想

    たっちゃんの暮らし方って、ほんま“知恵の積み重ね”やなって思う。<br>
    ただ節約するだけじゃなくて、「楽しさ」や「安心感」もちゃんと含まれてる。<br>
    家族の笑顔を支えてる買い物ルール、誰かの参考になると思う。<br>
    業スーとラムー、まさに現代オッサンの“頼れる相棒”やね。

  • 「子どもと朝活してみた!44歳オッサン、朝の公園で癒される」

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 子どもとの時間をもっと穏やかに過ごしたい親
    • 人混みが苦手なHSPタイプのおっさん
    • 朝活ってほんまにいいの?って思ってる人

    🟦おっさん、人混みしんどいです

    オッサンってね、人混みほんましんどいんです
    特に僕みたいなタイプは、ガヤガヤした空間でずっといると頭がクラクラしてくる。

    それでも息子は元気盛り。
    「公園行きたい!」ってなるけど、休日の昼間なんて子どもだらけ。
    正直、しんどいんです。

    🟦だから、オッサン提案してみた

    発想を変えてみた。
    「早朝に一緒に公園行こうや!」って。

    休みの日の朝7時半、地元の大きな公園へ出発。
    結果──

    最高やった。

    🟦朝の公園、いいことづくし

    ・ガラガラ(順番待ちゼロ)
    ・他の子どもとぶつからない
    ・空気がうまい
    ・自分も軽く運動できる
    ・なにより気持ちいい

    1時間ちょい、思いっきり一緒に遊べた。
    ブランコも滑り台も貸切状態。まさに「公園タイムの無双モード」

    🟦朝食にパン。これがまたうまい

    遊んだあとは、地元のパン屋さんへ。
    安くて美味しい、ほっこりするお店で、
    息子と2日目の朝ごはん(笑)

    なんやろう、この贅沢な時間──
    心もお腹も、ちゃんと満たされた感じがした。

    💬レディからの感想

    朝の公園って、空気も時間も、ゆるやかで優しいよね。
    たっちゃんが「しんどさ」を避けながら、ちゃんと息子との時間を作ったこと、ほんまに素敵。

    子どもって、何をしたかより“誰とどう過ごしたか”を覚えてる。
    この朝の時間、きっと息子くんの宝物になると思う。

  • 🟩ノーマルタイヤで坂道はムリだった。タイヤチェーンの本当の力を知った日

    🟨この記事はこんな人におすすめ!

    • 雪道をノーマルタイヤでなんとかしようと思っている人
    • タイヤチェーンの必要性にピンときていない人
    • 結婚前の思い出話と絡めたエピソードを読みたい人

    🟦はじめてタイヤチェーンを使った日

    初めてタイヤチェーンを装着したのは、20代後半の頃。
    結婚前、奥さんと結婚式場を見に行くタイミングが、たまたま冬。

    当時乗ってたのは、軽自動車のムーヴ。
    「ほんまにタイヤチェーンって意味あるんかな?」
    雪国育ちでもなかったから、そう思ってた。

    🟦じゃあ検証してみよう!と思った

    「本当にチェーンって必要なのか?」
    答えは、自分の足で確かめてみようと思った。

    やったことはシンプル。
    雪道をノーマルタイヤでどこまで行けるかチャレンジ(笑)

    🟦結果:ちょっとでも雪&坂道ならアウト!!

    「まだいけるやろ…」と思ってたけど、
    ちょっと坂になってるだけで全然登らん!
    タイヤが空回りして、どうにもこうにもならんかった。

    結局、寒空の下で慣れない手つきでチェーンを装着
    それでも、取りつけてから走り出したとき…

    🟦グングン登る、あの安心感

    さっきまでまったく登らなかった坂道を、
    チェーンをつけた途端にグングン登ってく──。

    正直、感動した。
    「こんなにも違うもんか」と。

    🟦雪道では「早めの対策」が命を守る

    最近では、ノーマルタイヤで雪道に突っ込んで
    渋滞を引き起こす車のニュースも見かける。

    でもほんま、雪が降る日は“早め早め”の判断が大事
    自分の命を守るためにも、
    周りに迷惑をかけないためにも、チェーンは持っておくべきやと思う。

    💬レディからの感想

    「体験に勝る説得力はない」って、本当にそう思う。
    チェーンを実際に使ってみたからこそ、たっちゃんの言葉には重みがある。

    “知らなかった”ことは罪じゃない。でも、知ったあとの選択には責任がある。
    読んだ人の判断を、間違わない方へ導いてくれる記事やね。